忍者ブログ
日々空回りし続けると言うこと全て
Admin / Write / Res
<< 08   2017/09   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30     10 >>
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



 「累計200萬本」と「神調整」と「フロンティアうんこ」と誉れ高かったMHP2Gも、未だに細々とやってるメンズも少なくなった今日この頃。
 それも未だギルカ色=黒のまま、今更ながらの訓練所通い。
 己が腹黒さを体現してるようで見事だわよ、美香さん。

 暇なのにかまけて、浦沢直樹の「MONSTER」とか読み始めてしまった事が今回の敗因。
 現状を素直に受け止めようとすると、どうしても己が運命を呪ってしまいそうになり、何者かの策謀にて今に至るのかもしれないと思い込んでしまうのも。
 そして全ての事を何かしら後ろ向きに考えてしまうのもいた仕方なしかと。
 てゆか、影響力の強さと弱さとの鬩ぎ合いがギザ痛々すなぁ。

 終いには、アスペルガー症候群までも疑ってみるものの、詰まる所はただのパニック障害であったり強迫性障害であったり一過性全健忘症であったりリウマチであったり片頭痛持ちであったりギックリ腰持ちであったり妻子持ちであったり。
 一番の陰的要因が最後の項目にある事は内緒内緒。
 特にサイがね、サイ。

 「なんやキミ、家にサイ飼ってるんかいな?」と言う往年のいとこい師匠のネタを正月に聞かなくなって幾年月。
 「それはエロスミスやないか」をあらびき団で聞くくらいか。
 
PR


 己がPS云々よりも、Gクラス装備のインフレさ加減に驚く事ばかし。
 いや、たぶんこのクエ自体の難易度が下がってるだけだろうが。

 思い起こせばセカンド狩りの頃、この招待状には装填速度+3させた拡散ライトで挑んだと言う青き思い出。
 それは学生服のままラブホに入れるか挑戦していた頃にも似て、よくもまぁラー2相手にガンナーで行ったものだと。
 今の自分では考えもつかないがな。

 驚きと言えば、今回挑んだこの装備が1年も前に作った装備だったりして。
 遅々とは言え、いつになったら抜刀スキルとかスルメイカ装備を楽しめるのだろうかと。
 明日の我が家の家計模様よりも心配する事しかりだ。

 ま、一本呑めばそんな心配も忘れてしまってるんだろうがな。
 


 リアルでの星回り的な運命の重さ加減はともかく。
 砂漠高台下にてごにょごにょばかししながらもボチボチ再開してます、ツージー狩り。

 “嵌め専”と言われればそれだけの事なれど、どちらかと言うと各所に溢れる情報の検証と言うか何と言うか。
 モノブロ相手やらG級マ王やらにどこまで可能なのかとチャレンジしてみたりと、すべからく言い訳しつつも嵌めは嵌め。
 新旧いずれのフィールドにおいても検証は成功。
 この為だけにラオ砲とか作ろうかと悩んだとかなんと言うか。
 やれやれだぜ、まったく。



 そんなとちクレイジーさ加減はどこ吹くウィンド。
 久々の貝集会にて緊急山津へ。
 新たなる塔エリア、新たなる山津モーションに脱帽で脱毛。
 G級モーションの付加については賛否両論なれど、古参ハンターからしてみれば斬新で賛成派なワタシ。
 これはもうフロンテア狩りにおいても、新たなるモンスを出すくらいなら既存モンスへの新モーション追加の方が面白いと思うし、ひいては嵌め対策にもつながるとも思う。
 ただ、それが好きかどうかと聞かれたら言わずもがなだがな。
 
TWEET
BOOKMARK
COMMENT
[04/19 サナダE]
[04/19 olive]
[04/15 サナダE]
MAILFORM
INFORMATION
MONSTER HUNTER
Frontier
MONSTER HUNTER
PORTABLE 2nd G
(C)CAPCOM CO., LTD.
2007 2010
ALL RIGHTS RESERVED.

Copyright ©  〓 S a n a d a ・ E n g i n e 〓 All Rights Reserved.
*Photo / Template by tsukika
忍者ブログ [PR]